古代核戦争 と 今後の 人類滅亡・終末予想

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古代核戦争

古代の歴史はロマンがあって好き、という方も多いのでは?

そんな美しさをぶった切り、今回は「古代核戦争」。

とりわけ、インダス文明の「モヘンジョダロ」は有名ですね。

この文明は、紀元前2500年頃~紀元前1800年頃に栄えた文明で

人口は4万人と、現代から見れば小規模。

モヘンジョダロ=死の丘

地元民も恐れる禁忌の場所。

wiki様から引用すると

遺跡は東西二つの遺丘からなる。

~中略~

遺跡は整然とした都市計画を示し道路は直角に交差し、碁盤の目のように細分されていた。水道、汚水の排水システム、個人用の浴室、公衆浴場などがすでに存在しており、水量の季節的変動を考慮して貯水池を十分に整備するまでに水利工学は進歩していた。また、建築には一定のサイズの煉瓦が使用されていた。以上のことは、この地に確固たる社会構造、強力な階級制度中央集権制度が存在していたことを意味する。

当時の中でも、かなり進んだ文明であった事が伺える。

しかーし

その他に、決定的な神秘的「謎」

それがこのモヘンジョダロに有る。

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トリニタイト

「砂が溶ける」とビーズ状のガラスっぽいものになるらしい。

砂が1,000度~2,000度以上の高熱で熱せられると、溶けて液状になり

それが冷えて固まると、ビーズ状のガラス玉になるらしい。

当然自然界では通常起こらない

(※一部、アフリカで自然核融合炉的なものが存在したという報告もあるが

あれは辻褄合わせの推論という、主旨が違う内容なので、差し置く。)

さて、このビーズガラス玉現象を「トリニタイト」(現象)と言うそうな。

かの地、モヘンジョダロで、この現象が半径400mに渡り確認されている。

ちなみに、世界最初の原子爆弾のコードネームが「トリニティ」

映画マトリックスの主人公「ネオ」の女の名前。

キリスト教では「三位一体」の意。(父 子 精霊)

つまり、紀元前2000年頃の昔、この地で

核分裂か核融合か知らんが

とにかく核戦争っぽい事が起こった!

という事なのだが、1920年の調査隊がこの遺跡を発見して以来

それを確認したのは今も昔も調査隊だけ

というのがどうも真相のようである。

実際、今ではグーグル先生に頼めば

グーグルアース なるもので現地を確認できるのは周知の事だが

そんなガラス状になった半径400mの土地など

どこにも存在しないのである

と言ってしまえば、オカルトもロマンも

美しさも、味噌もク〇もなくなってしまう。

こう考えてはいかがか?

陰謀説とか色々

古代核戦争の妄想を踏みにじられたアナタ、まだ終わっとらんのですよ!

こういう可能性もある!

① グーグルアース先輩が意図的に該当地を隠している・修正している

これはそれを「知られたくない組織」が関与している可能性が高い

それも、グーグル先輩を抱き込むことができる程の巨大な組織か?

そのTOPの個人は一体だれなのか?

② 実際に人骨は発見されている

発見された人骨の多くは、洗濯中の主婦や、井戸端会議中の面々等

まさに「突然」死が訪れたかのような死に方であった事から

モヘンジョダロ=死の丘

と、命名された事からもやはり「なにか」があった。

③ なんと!モヘンジョダロの地下深くには、何層にもわたって文明が眠っている

実はこれが一番驚きかもしれないのだが、下に埋もれた別の文明がある。

それもいくつも年輪のように。

滅びた後→再興→また滅亡 を繰り返したのか?

・・・にしても、全て同等・コピーとも言うべくレベルの

遺跡らしいので、一度滅びればそう簡単に同じレベルの都市は

なかなかできない~また数千年かけて発展~らしい。

それが何千年か知らんが、長期の時の流れの中で言えば

ほぼ間髪入れずにまた再興、というガルマン・ガミラス帝国級の

盛衰を催していたのだろうか?

古代文明とロマンと妄想

とまぁ、色々とロマン(邪推)は尽きないが

古代核戦争があったとしても不思議ではないなと。(笑)・・・

インドの叙事詩に、核兵器っぽいものが出てくるのだが

400年ほど時差があって合わないらしいが、真相は違うの

かもしれない。もうこうなっては、モグタンになるしかない。

そして私がオモシロイと思うのは

現代科学というのは、宇宙創成の惑星構成元素とかそう言うものを

予測・発見できたりするわりには

たかだか4000年前の真相が、なかなか解らない

という点だ。この最たるものはやはり

「ピラミッド」 だろう。

(これは別記事で)

10万年前、人間が「発生」し、劇的進化を遂げたのは、ここ1万年と言われる。

かのアトランティスでさえ 1万2千年程度である。

本当に9万年間、超古代文明は存在しなかったのか?

何度も 何度も 何度も 1万年の劇的進化を9回とは言わないが

2~5回位繰り返しているのではないのか?

私たちは「核」という「各」を手に入れた時から

いつ滅んでもおかしくない位置まで来てしまっているのではないか?

宇宙人:「格の違いをミセテアゲヨウ」

と、あっけなく現人類は滅亡してしまうのではないか?

そうか、それらが

「第一の時代」「第二の時代」~とかって言うアレか?

いや、アレは約5000年周期・・・お?

第六の時代という事は少なくとも=30000年前から繁栄しとるのか?アレわ!

などと、もはや合ってる間違ってるではなく

こういう「ハナシ」をする事が楽しい。

ロマンだ。それが

オ カ ル ト

ありがとうございました。

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